'今日
today = Date
'先月末
lastMonthLastDay = _
DateAdd("d", -1, DateSerial(Year(today), Month(today), 1))
'先月初
lastMonthLastDay = _
DateAdd("m", -1, DateSerial(Year(today), Month(today), 1))
'今月末
thisMonthLastDay = _
DateAdd("d", -1, DateAdd("m", 1, DateSerial(Year(today), Month(today), 1)))
'今月の日数
thisMonthDayCount = DateDiff("d",lastMonthLastDay,thisMonthLastDay)
'今日(yyyymmdd形式)
today = Format(Date,"yyyymmdd")
'今日(mysql形式)
today = Format(Date,"yyyy-mm-dd")
'今現在(mysql形式)
Format(Now, "yyyy-mm-dd hh:nn:ss")
'YYYYMMDDをDate形に変換
myDate = CDate(Format("20111231", "@@@@/@@/@@"))
2011年11月29日火曜日
vbaで先月末、今月末、今月の日数など
ラベル:
vba
vbaのdateをちょっと...
2011年11月25日金曜日
Excelのバーションを自動判断保存する(警告なし)のサンプル
ラベル:
vba
Excelの各バーション(95,97,2000,2003,2007,2010)file format一覧表
サンプル
| Excel | 定数 | 値 | 拡張子 | 説明 |
|---|---|---|---|---|
| 97-2003 | xlWorkbookNormal | -4143 | .xls | 既定のExcel2003ベースのファイル形式 |
| 2007-2010 | xlWorkbookDefault | 51 | .xlsx | 既定のExcel2007ベースのファイル形式、VBAなし |
| 2007-2010 | xlOpenXMLWorkbookMacroEnabled | 52 | .xlsm | Excel2007ベースのマクロ有効ファイル形式、VBA有効 |
| 2007-2010 | xlExcel12 | 50 | .xlsb | Excel2007バイナリファイル形式(BIFF12) |
| 2007-2010 | xlExcel8 | 56 | .xls | Excel 97 - 2003のバイナリファイル形式(BIFF8) |
| 2007-2010 | xlExcel5 | 39 | .xls | Excel 5.0/95のバイナリファイル形式(BIFF5) |
サンプル
'まずは拡張子を定義
Public Const Extension_Excel2003 As String = ".xls" '2003エクセルの拡張子
Public Const Extension_Excel2007 As String = ".xlsx" '2007エクセルの拡張子
'2007エクセル(マクロ)の拡張子、保存するファイルにVBAが含まれる時はこっちを使ってください
Public Const Extension_Excel2007_With_Macro As String = ".xlsm"
'まずはfileFormat定数を定義
Public Const Excel2003FileFormat As Long = -4143
Public Const Excel2007FileFormat As Long = 51
Public Const Excel2007FileFormatWithMacro As Long = 52
Public gExt As String
Public gFormat As Long
'使っているEXCELのバージョンが97-2003
If Val(Application.Version) < 12 Then
gExt = Extension_Excel2003
gFormat = Excel2003FileFormat
Else '2007-2010の場合
gExt = Extension_Excel2007
gFormat = Excel2007FileFormat
End If
'保存
Application.DisplayAlerts = False
With someWorkbook
.SaveAs Filename:= strFileName & gExt, FileFormat:=gFormat
End With
Application.DisplayAlerts = True
2011年11月21日月曜日
UTF-8とUTF-8N
railsに怒られた
syntax error, unexpected kEND, expecting $end
controllerの文字コードをSJISからUTF8に変換したら、このエラーが出るようになった…
変換を使ったのはterapad、2バイト文字全然ないのに、なぜ?
↓
一般異議でUTF8はUTF8のボムなしを指します(BOMってなに?わかない…最初の一文字目だそうです)
Terapadの呼び方では:
UTF8 = UTF8ボムあり
UTF8N = UTF8ボムなし
だからUTF8Nにすればエラーが出なくなる、改行コードはLFかCRLFどっちでも?(だそうです)
エンコードってややこしいな、兎に角UTF8ボムなしにすればよいか…
syntax error, unexpected kEND, expecting $end
controllerの文字コードをSJISからUTF8に変換したら、このエラーが出るようになった…
変換を使ったのはterapad、2バイト文字全然ないのに、なぜ?
↓
一般異議でUTF8はUTF8のボムなしを指します(BOMってなに?わかない…最初の一文字目だそうです)
Terapadの呼び方では:
UTF8 = UTF8ボムあり
UTF8N = UTF8ボムなし
だからUTF8Nにすればエラーが出なくなる、改行コードはLFかCRLFどっちでも?(だそうです)
エンコードってややこしいな、兎に角UTF8ボムなしにすればよいか…
2011年11月18日金曜日
railsでdb migrateしたら怒られたのでgemをダウングレード
ラベル:
rails
railsでdb migrateしたら怒られた
gemのバージョンが高すぎるからgem 1.3.7にダウングレードする
あとgemのmysqlも入れてないからいれる
これでdb:migrateしたらうまくいった
ちなみに、すべてのテーブルを削除する方法は
WARNING: 'require 'rake/rdoctask'' is deprecated. Please use 'require 'rdoc/task' (in RDoc 2.4.2+)' instead.
gemのバージョンが高すぎるからgem 1.3.7にダウングレードする
# gem -v
1.8.7
# gem update --system 1.3.7
# gem -v
1.3.7
あとgemのmysqlも入れてないからいれる
# gem install mysql
これでdb:migrateしたらうまくいった
# rake db:migrate
ちなみに、すべてのテーブルを削除する方法は
# rake db:migrate VERSION=0
2011年11月10日木曜日
railsのscaffoldで作成したcontrollerが余計のお世話をする
railsのscaffoldを作成したら、controllerでactionを追加したら、actionをidとして探してしまうという余計のお世話は、実はscaffoldの仕業
rorr(ruby on rails rookie)の私にyuoさんがいろいろ教えてくれてありがとうございました。
ブラウザーでhttp://localhost:3000/を叩いたら、タイムアウト…
調べたら、iptables(firewall)がオンになってる
もう一回ブラウザーでhttp://localhost:3000/を叩いたら、出ました。on rail...
先作ったscaffoldで作ったreportを見てみるhttp://localhost:3000/report
あ!ちゃんと空の一覧が出来ました、便利。
一覧、新規、変更、削除一応全部できる。取り敢えず
title, header, body, footerを入れて、一レコードを作りました。
そして、controllerで新しいaction、「test」を追加しました、空のaction
in reports_controller.rb
http://localhost:3000/report/testを叩いたら、[ActiveRecord::RecordNotFound (Couldn't find Report with ID=test):]という
エラーが出来ました、なぜaction名がidに無理やりも当てるの?railsの大きなお世話だね、yuoさんが教えてくれた
scaffoldで作成するとき、config/routes.rbで
を追加してくれたので、こうなった、一番簡単なのはこの一文を削除すればいいですが、config/routes.rbで
でもいいらしい。
rorr(ruby on rails rookie)の私にyuoさんがいろいろ教えてくれてありがとうございました。
$ rails anydesign -d mysql #まずはプロジェクト作成(データベースはmysql)
$ cd anydesign
$ rake db:create #DB作成
$ ruby script/generate scaffold report title:string header:text body:text footer:text #scaffoldで簡単なreport機能を作成
$ rake db:migrate #DBを更新
$ ruby script/server #サーバを立ててみる
ブラウザーでhttp://localhost:3000/を叩いたら、タイムアウト…
調べたら、iptables(firewall)がオンになってる
$ sudo service iptables status #状態を調査する
$ sudo service iptables stop #やっぱりオンになってるから、止める
もう一回ブラウザーでhttp://localhost:3000/を叩いたら、出ました。on rail...
先作ったscaffoldで作ったreportを見てみるhttp://localhost:3000/report
あ!ちゃんと空の一覧が出来ました、便利。
一覧、新規、変更、削除一応全部できる。取り敢えず
title, header, body, footerを入れて、一レコードを作りました。
そして、controllerで新しいaction、「test」を追加しました、空のaction
in reports_controller.rb
def test
end
http://localhost:3000/report/testを叩いたら、[ActiveRecord::RecordNotFound (Couldn't find Report with ID=test):]という
エラーが出来ました、なぜaction名がidに無理やりも当てるの?railsの大きなお世話だね、yuoさんが教えてくれた
scaffoldで作成するとき、config/routes.rbで
map.resources :reports
を追加してくれたので、こうなった、一番簡単なのはこの一文を削除すればいいですが、config/routes.rbで
map.resources :reports, :only => ['create','show'] #適応actionを絞る
あるいは
map.resources :reports, :except=> ['test'] #action testを除外する
でもいいらしい。
svnコマンド、ディレクトリを再帰的に無視属性追加する
$ svn propset -R 'svn:ignore' '*' ./log/
$ svn propset -R 'svn:ignore' '*' ./tmp/
$ svn ci -m "ignore tmp and log"
ここから引用しました、ありがとうございました。
2011年11月8日火曜日
ディレクトリ構造のまま、ファイル一覧で指定したファイルを別のディレクトリに移すVBA
grepで特定の文字を含むファイルを探し出す、一覧を作成する、そしてディレクトリ構造のまま別場所に移す。作業ログも出力できる。
ファイルはこちらでダウンロード、まぁ使い道ないないかもね…
ファイルはこちらでダウンロード、まぁ使い道ないないかもね…
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