[root@abc my_production]# svn up
svn: 警告: Error handling externals definition for 'lib/wired':
svn: 警告: OPTIONS (URL: 'http://svn.notexisted.jp/repos/wired/php/branches/0.2.x/lib'): サーバに接続できませんでした (http://svn.notexisted.jp)
リビジョン 1718 です。
svn propdel --recursive svn:externals .
svn ci -m"svn propdel --recursive svn:externals"
svn up
U lib
svn: 警告: Error handling externals definition for 'lib/wired':
svn: 警告: OPTIONS (URL: 'http://svn.notexisted.jp/repos/wired/php/branches/0.2.x/lib'): サーバに接続できませんでした (http://svn.notexisted.jp)
リビジョン 1719 に更新しました。
2016年8月24日水曜日
SVN Error handling externals definition for
ラベル:
svn
2016年7月15日金曜日
ado,sqlのunderline…自分かバカすぎで笑えない
sqlではアンダーライン"_"は、任意の一文字って意味か、ADOでもMysqlでも...、やられた、ADOでは"[]"でエスケープする、sqlでは"\"でエスケープする。
正規表現とごっちゃまぜしちゃダメよ。(;_;)
SQL
正規表現とごっちゃまぜしちゃダメよ。(;_;)
SELECT * FROM tbl WHERE tname LIKE 'abc[_]%'
SQL
SELECT * FROM tbl WHERE tname LIKE 'abc\_%'
2016年6月30日木曜日
VBAのRoundの罠
ROUND(38.5)
結果:38
ROUND(39.5)
結果:40
「銀行家の丸め (bankers' rounding)」、「銀行丸め」ともいう。
5が切り捨てられたり切り上げられたりするので「五捨五入」と呼ばれたり、
端数がちょうど0.5の場合に整数部分が偶数なら切り捨て奇数なら切り上げる
ので「偶捨奇入」と呼ばれたりもする。
本当の「四捨五入」したい場合は
WorksheetFunction.Round()
が有効だそうです。
しかし、ADODB,Jet.OLEDBなどでQuery(クエリー)で運用時は使えないので
sql = "UPDATE MyTable SET `Ammount` = ROUND(35*1.1)"
Call csv_cn.Execute(sql)
=ROUND(38.5) = 38
↓
sql = "UPDATE MyTable SET `Ammount` = FORMAT(35*1.1,""#"")"
Call csv_cn.Execute(sql)
=ROUND(38.5) = 39
ちなみに、小数点以下2位の四捨五入は
sql = "UPDATE MyTable SET `Ammount` = FORMAT(35*1.111,""#.00"")"
Call csv_cn.Execute(sql)
2016年6月24日金曜日
Scripting.Dictionaryのkeyまたはitemをindexで参照する方法
ラベル:
Scripting.Dictionary,
vba
Dim dic As New Scripting.Dictionary
dic.Add "a", "apple"
dic.Add "b", "banana"
'For Eachで
Dim vntKey As Variant
For Each vntKey In dic.Keys
Debug.Print vntKey & ":" & dic(vntKey)
Next
'または Forで
Dim intX As Integer
For intX = 0 To dic.Count - 1
Debug.Print dic.Keys(intX) & ":" & dic.Items(intX)
Next
'Indexで指定でもいい←これは面白い
Debug.Print dic.Keys()(0) & ":" & dic.Items()(0)
Debug.Print dic.Keys()(1) & ":" & dic.Items()(1)
'最後のkeyとvalue
Debug.Print dic.Keys()(dic.Count - 1) & ":" & dic.Items()(dic.Count - 1)
2016年3月26日土曜日
OSが64bitでも64bitのODBC Connectorを使ってはいけません!Officeのbit数を確認べし…そうなの?!!
ぬぬぬ、罠だ!
64bitのOSも絶対64bitのMySQL Connector/ODBC
https://dev.mysql.com/downloads/connector/odbc/
64bitを使うと
「データ ソース名および指定された既定のドライバーが見つかりません」がでます
32bitを使うとすーっと通る
なぜた?!!!
うわー、Officeが32bitじゃん!!バカが!!!っと脱力した…
64bitのOSも絶対64bitのMySQL Connector/ODBC
https://dev.mysql.com/downloads/connector/odbc/
64bitを使うと
「データ ソース名および指定された既定のドライバーが見つかりません」がでます
32bitを使うとすーっと通る
なぜた?!!!
うわー、Officeが32bitじゃん!!バカが!!!っと脱力した…
2015年7月16日木曜日
Could not read chunk size: connection was closed by server
ラベル:
error,
linux,
subversion
subversionでsvn upを打ったら、エラーメッセージが出てきました
svnのタイムアウトを長くして解決できた人もいるみたいだけど、自分の場合そもそも
ソースコードのサイズが大きくので、タイムアウトとは考えにくい。
ゆくゆく調べたら、なんかファイルが壊れてる可能性があるらしい、直す方法は「上書き」です
以上
Could not read chunk size: connection was closed by server
svnのタイムアウトを長くして解決できた人もいるみたいだけど、自分の場合そもそも
ソースコードのサイズが大きくので、タイムアウトとは考えにくい。
ゆくゆく調べたら、なんかファイルが壊れてる可能性があるらしい、直す方法は「上書き」です
例えばmysourecってリポジトリがあるとし、それが壊れている、リポジトリのURLは例えば「http://192.168.1.2/mysource」。
.
..
mysourec
#mkdir clone → まず一時フォルダを作成
#cd clone
#svn co http://192.168.1.2/mysource mysource → そこで一回同じフォルダ名でcheckout
#\cp -rf mysource ../ → 「\」を使うの理由は、cpが「cp -i」 にaliasされている可能性大きい。これでクローンしたソースで問題があったソースを上書きします。
#cd ../mysource
#svn up → 成功したかを確認
# rm -rf clone → 成功したら、クローンフォルダを削除
以上
2015年5月30日土曜日
急にEclipseのBreakPointに止まれなくなった。
急にEclipseのBreakPointで止まれなくなった。
現象:
Optionによって一行目は止まるけど、それ以降全然止まらない、Step InしてもStep Overになります。
試み:
Sessionを止めったり再開したり、Eclipse自体を再起動する、またはOSを再起動、Apacheを再起動しても治らない
罠:
一旦BreakPointsを全部削除して、再設定したら、なぜか直りました…ちくしょー
現象:
Optionによって一行目は止まるけど、それ以降全然止まらない、Step InしてもStep Overになります。
試み:
Sessionを止めったり再開したり、Eclipse自体を再起動する、またはOSを再起動、Apacheを再起動しても治らない
罠:
一旦BreakPointsを全部削除して、再設定したら、なぜか直りました…ちくしょー
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